経営相談
顧問先企業の融資の返済についてこのような悩みをお持ちではないですか?
- 顧問先企業が今月、銀行への返済が出来なかったことを銀行にどう話をしたらよいか、経営者にアドバイスしたい。
- 最近延滞がはじまってしまったが、このままいくとどうなってしまうのか、経営者にアドバイス出来ない。
- 延滞していることを銀行に話さないでずるずると今まできてしまっているのはダメであると、なんとか経営者に分かってもらいたい。
- 銀行返済のノウハウや方法をどこで学べばよいのか分からない。
銀行への返済は大きく減らすことが出来る
話し合い次第で、銀行への返済金額は0円近くに出来る。
経営者や財務経理担当者の多くは、「銀行への返済は絶対に欠かせてはいけない」と思っています。
しかし、銀行への返済は絶対にかかさず行わなければならないものではなく、銀行との話し合い次第では、返済金額を0円近くにすることが可能です。
経営者や財務経理担当者に対して、返済負担を軽減するためのアドバイスを行うことが、顧問税理士・公認会計士としてまず実施すべきことです。
毎月の返済でお悩みの方は「無料相談」をご利用下さい。
毎月の返済で困っている顧問先への改善策は、以下の2つのポイントが重要となります。
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返済減額を銀行に依頼する |
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返済減額を銀行に依頼しても、倒産にはならない。
経営者や財務経理担当者、顧問税理士は・公認会計士の多くが、「銀行に返済減額を依頼したら、倒産してしまう」と考えています。
返済を減額する交渉は、銀行にしてもよいものであり、「返済減額交渉は出来ない」という固定観念を顧問税理士は取り払うべきであり、経営者や財務経理担当者に対してもそのことをアドバイスしていくべきです。
エクステンドがお手伝い出来ること
返済減額交渉のための最適なアドバイスをします。
元銀行員の専門家だからこそ分かる、銀行へ返済減額交渉するポイントや、顧問先企業の問題点を具体的に指摘し、具体的な改善策をご提案します。
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返済減額交渉のための武器を揃える |
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会社建て直しの指標となる経営改善計画書は重要な書類
銀行に対して返済を減額するには、以下の資料が必要になります。
1. |
返済条件変更依頼書 |
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2. |
経営改善計画書 |
3. |
資金繰り表 |
これらの資料を作成し、銀行に提出して交渉する必要があります。
銀行が返済を減額するのは、将来に返済を再開してもらえる見込みがあると資料から感じられるからであり、どうやって会社を立て直すか、それを表す経営改善計画書はとても重要な書類となります。
経営者と一緒になって、これらの資料を作成し、経営者とともに銀行と話し合うことにより、返済減額を実現し、資金繰りがまわるようになっていきます。
エクステンドがお手伝い出来ること
御社と2人3脚で返済減額を実施します。
エクステンドでは、経営者様からの無料相談を受け付けています。新たな資金調達を得たいや返済、資金繰りが苦しいなどのお悩みでしたらお気軽にご相談ください。まずは下記バナー「無料相談」をご利用ください。またはフリーダイヤルよりご連絡ください。